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1.語学力向上
・TOEIC 555→650に
・ドイ●語検定受ける2級合格(6月受験)

2.エクセル技術向上
・極意の本を月に1冊やって、8月までにフルマスターを図る。
(自分で表やグラフを自由自在に作成できるようにする)


久しぶりにひらいてみた。
おそらく1年?いや、2年振り。

いろいろなことを振り返るために、ちょっとしたことを書きとめる。


上手く行きません。
勇気が出ない。

いや、タイミングを考えすぎて???
それとも、周りを気にしすぎて???


もう明日がラストチャンスだ。
言ってしまえ!行ってしまえ!


明日、運が私に味方してくれる?
いや、チャンスを逃すな!!!

ピンチはチャンス!!!


午前中 掃除。洗濯。
昼から午後 買物(カバン。靴。カットソー。☆☆も。)
夜 バイト


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今日からストレッチ。お菓子食べない。


今日は昨日、というか今までの疲れがどっと出たのにもかかわらず、朝早くから出かけて、友人とランチ。


そしたら、どうも心にゆとりがなかったみたいで…。
偉そうな、上から目線の発言を連発していた。

気付いたときは、相手の顔が強張っていたし、彼女の声はすごくトーンが低かった。

あ〜。だめだな。
明日はゆっくり休もう。そして明日からまた復活しよう。


評価:
山崎 ナオコーラ
河出書房新社
¥ 1,050
(2004-11-20)
映画化されているということで読んでみた。
もうユリは永作博美しか頭に浮かばないし、えんちゃんは蒼井優だし、堂本は忍足くんだし、そしてみるめは松ケンにしかイメージできなかった。

映画化のキャストを知る前に読んでみたかったなぁ…

自由奔放なユリの姿は、何だか理解できない部分があった。。。彼女が19歳だろうが、29歳だろうが、49歳だろうが、彼女の自由気ままな面は理解しがたい。自分が自分に素直に生きていないから、ユリの姿が羨ましいのかも…


因みにこの本、うちの大学の図書館にあった。ビックリ。


明日は卒論の口頭試問です。

時間の連絡とか特にないけど、本当に11時半でいいのだろうか(笑)

取り合えず、レジュメも作ったし、原稿も用意したし、大丈夫かな???

あー、緊張する。
お腹痛いわw

頑張ろう!


土曜の夜から夜通し泣いていた。
気が付いたら日曜の朝になっていた。
もう泣けないだろうって思っても、とめどなくあふれ出てきた。

こんなに泣いたのは久しぶりだった。

まさか、この年になって、好きだの、恋だのなんてことで泣くなんて思ってなかった。


止めようと思っても止められなかった。


でも、そこまで泣いたら、自分が今すべき事がわかった。
いい年して、おかしいかもしれないけど、来週の月曜に行動を起こす。答えは分かっている。でも、5年振りに芽生えたこの気持ちを大切にしたい。


評価:
恩田 陸
新潮社
---
(2000-12)
物語の時間軸があっちにいったり、こっちにいったり…
読むのを中断したらもったいない。(あと話忘れると、物語がよく分からなくなる…)だから、一気に読みたい。

そして、一度読み終わったらもう一度読み返したい。
「あぁ、これはあそこに繋がるんだ」っていうのを確認しながら再読すると、また面白いんだと思う。

で、今夜は再読します。


評価:
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ,アビゲイル・ブレスリン,アーロン・エッカート,スコット・ヒックス
ワーナー・ホーム・ビデオ
¥ 2,945
(2008-02-08)
ウィーン旅行の帰り、飛行機の中で見た。
ルフトハンザはエコノミーには座席の前にプライベート画面がついてないけど、オーバーブッキングのおかげで幸運にもビジネスに座れて、映画を見ることが出来た。

ドイツ映画のリメイク。
リメイクはオリジナルと比較されるのは常。賛否両論で、圧倒的に否のほうが多い。
この映画もその例外ではなく。

でも取り合えず、いえるのはヒロインの相手役の男シェフはこっちの方がカッコいい。
Aaron Eckhart 最高だ。